マフラー拳法家元

まいさんとゆいさんの漫画も一段落したので、微妙に温めてたマフラー拳法に少しだけ触れてみたり。

マフラー拳法とはマフラーを駆使して自分の身を守るための拳法である。基本的に平和解決を優先するが言ってもきかないやつはマフラーですこししめちゃうんだぞ。マフラーだけに。そんな感じとぐらいしか考えてないけど。
別に特別なにも考えてないんですがね。ただある梅の咲く頃の暖かい日に見た占いで「ラッキーアイテムはチェックのマフラー」と言ってたのを聞いて可哀想だなーって思ったとか。ネタなんてだいたいそんなもんです。
師匠のイメージは児童向け雑誌やスポーツ新聞の挿絵をよく描く個人的にひいき目にしてる作家さんより、変なこと話してるのはTAGROのまねごとなのでオリジナル要素ほとんどなかったり。単語のルビが読みづらかったらすみません、別に難しいことは言ってないので察してください…。

この絵は塗る気はなかったんですが、ゆいさんに何となく色を載せてたらなんか楽しくなってきたんで勢いでそれっぽく塗ってみたり。あくまでそれっぽいだけで結構適当なんだけどね。

とりあえずこれで2話に使う予定だったネタは消化したけど、別の話で2話描くかもだし、続きは描かないかもだし…。